222

222の印

何を222まで数えるのか。
先に決めておいて、押せたものから金にしていきます。

名前のついていない枠が、まだたくさんあります。
埋めるために作るのではなく、やっていくうちに「これも数えられる」と気づいたものを 書き足していきます。だから空のままの枠は、失敗ではありません。